選手紹介

ニュース一覧

2017年11月05日

4年生清瀬市連盟交流大会優勝

4年生清瀬市サッカー連盟交流大会

優勝しました🏆

大会関係者、対戦チームの皆さまありがとうございました。

サポーターの皆さま、応援ありがとうございました。

2017年11月04日

全日本予選最終日総評

6年生の全日本少年サッカー大会13ブロックの総評は以下の通りです。

全日本少年サッカー大会13ブロック準決勝・決勝が、先週の大雨とは打って変わって日差しの強い中行われた。中央大会出場が決まっていたが、この13ブロックベスト4まで勝ち進んできたチームに自分たちの力がどれくらい発揮できるか、中央大会での戦いを占う上でも重要な試合であった。
準決勝の滝山戦は、シンプルに裏に蹴り込んでくるチームで、DF陣がそのボールの処理に苦しんだが、ユウキの積極的な飛び出しで再三にわたりピンチを救った。一方攻撃面では、今週パスで仕掛けることを強く意識させたこともあり、シュウタツ、タイガからのタイミングの良いスルーパスで相手の裏をうまく獲得できた。これが得点にも繋がり勝利に結びついた。このように、ドリブル突破をするのか、パスで仕掛けるのかといった判断が伴うプレーが増えてきたことが勝利の要因である。
レフィーノ戦は、リーグ戦で2回負けている相手ということで、借りを返す上でも絶対に負けたくない相手であった。やはり、ドリブルで仕掛けてきたり、少しでもスペースがあればミドルシュートを打ってきたりと能力が高い選手が多いだけに少しの油断も許せない戦いとなった。リーグ戦同様前半の比較的早い時間帯で、DFの裏へと流れたユウキからのボールを諦めないで反応したシュウタツが先制点を奪うことができた。これで、自己効力感・チーム効力感が高まったことで、最後まで諦めないで戦い抜くといった決意を選手たちから感じることができた。その後、フリーキックから失点はしたが、再びシュウタツがDF裏への反応をみせ追加点を奪うことに成功した。
今日は、シュウタツが身体を張ったくさびでボールが納まったり、前述した前方へのボールの反応が良かったりと多くのチャンスを作ることができた。また、ユウキが守備範囲を広くできたことで多くのピンチを救っていた。さらに、いつも出場時間の少ないソウ、タクマ、ユウが、ピッチに立ってこの緊張感のある雰囲気を経験できたことは、カイトの穴を埋める意味でも中央大会に向けての収穫となった。
さいごに、今日みたいに諦めなければ勝利を掴むことができる。中央大会に向けて、今日の気持ち、緊張感、雰囲気を忘れないで戦って欲しい。

藤田コーチ

2017年11月03日

全日本少年サッカー大会東京13ブロック優勝

全日本少年サッカー大会東京13ブロック

東京・清瀬VALIANT U-12優勝しました。

ご声援ありがとうございました。

11月11日から開催される

東京都中央大会に東京13ブロック第1推薦チームとして出場します。

引き続き応援よろしくお願いいたします。

2017年11月02日

全日本少年サッカー大会東京13ブロック最終日

全日本少年サッカー大会東京13ブロック

11月3日(金祝)準決勝 12:50kickoff

@清瀬内山運動公園サッカー場B面

東京・清瀬VALIANT vs 滝山JFC

3-1(3-0 0-1)

 

決勝 14:50kickoff

東京・清瀬VALIANT vs Refino

2-1(1-0 1-1)

 

VALIANTサポーターの皆さま、応援よろしくお願いいたします📣

 

2017年10月29日

全日本少年サッカー大会東京都中央大会出場決定

本日開催しました、全日本少年サッカー大会東京13ブロック予選準々決勝に勝利し、ベスト4になったことにより、東京都中央大会に出場が決まりました。

11月3日に準決勝、決勝がありますので、

引き続き、ご声援よろしくお願いいたします。

全日本予選総評

6年生公式戦の総評は以下の通りです。
雨でグラウンドコンディションの悪い中での試合となった。水溜まりが多く、いつもの感覚でドリブルやパスでボールを前に運ぶことがで難しい状況であった。そこで、バックパスはもちろんのこと真横のパスも禁止にし、斜め前を含む前方へのパスを選択するように判断を制限させた。また、その方向に蹴れる時に蹴るように指示をした。さらに、ドリブルが水溜まりに引っかからないように浮かしたり、大きめにスペースに蹴って走るようなドリブルをするようにさせた。
田無冨士見戦は、蹴れる時に前方に蹴らないでボールを持ってしまって相手に引っかかったりするなど、グラウンド状況に戸惑うプレーが散見されたが、早い時間で先制点を奪えたことが大きかった。しかしながら、リョウタロウを中心にしたDF陣のチャレンジ&カバーなどで、ピンチらしいピンチを作らせなかっただけに、失点の仕方がもったいなかった。どんな試合でも比較的ゴールに近い位置でのフリーキックは避けなければならない。つまり、ファールをしないように対応していかなければならない。これは、今後の教訓になったことで、幾度となく試合の流れを止めたレフリーに感謝したい。
同点になり、なかなかリズムが作れない中、追加点を奪うことができたことは称賛に価する。
諦めたプレーをはじめ、MF陣のカバー、セカンドボールの予測、ロングボールの処理などに課題が残るが、相手より「勝ちたい」という気持ちが高かった結果が勝利に繋がったといえる。

清瀬FC戦は、2試合目ということに加え、前述したグラウンドコンディションに合ったプレーの選択・判断を徹底させることができたため、試合の主導権を終始握ることができた。
シュウタツ、タイガのドリブル突破、リョウタロウ、ホタカの前方に出せる時に出したパスなどで相手を押し込むことができていた。カイト、ユウも深い位置までドリブルで運んだプレーがあったが、スペースに向かって積極的にドリブルをすることが相手の脅威となることを強く意識して今後も自信を持って続けて欲しい。
都大会出場という第一関門を突破したが、都大会レベルの相手にどれだけ自分たちのプレーができるかという指標として、準決勝・決勝で結果を求めることが重要である。したがって、今まで以上のモチベーションで臨まなければならない。

藤田コーチ

2017年10月24日

フレッシュカップ組合せ

フレッシュカップ組合せ

U-14 グループB

ソレイユ

アジュント

トリプレッタ

リオ

VALIANT

 

U-13 グループG

青山

アヤックス

VALIANT

田口FA

オーレ国立

大会日程は、わかり次第連絡します。

10月28日(土)〜

 

2018ジュニアユース選手募集

東京・清瀬VALIANT U-15 (ジュニアユース)
2018年度選手募集(第一次募集)のお知らせ

東京・清瀬VALIANTでは2018年度のU-13選手を次のように募集いたします。
【対象】​​現小学6年生

【募集】​U-13  FP 23名  GK 2名  予定

【活動内容】​平日2回(練習)、週末1回(試合)の活動を行ないます。
東京都クラブユース連盟主催大会に参加します。
(※2017年度東京都クラブユース連盟に加盟し、東京都クラブユース連盟主催大会に出場しました。)
年2~3回の宿泊を伴う遠征合宿、及びU-14になる春休みに海外遠征を行います。

【指導理念】​「心が動けば体も動く」「自分も活き、味方も活かす」「自己管理」という考えを三本柱に子どもたちを指導しています。具体的には、
1、生涯スポーツとしてサッカーを続けてくれるように願い、子どもたちにサッカーを好きになってもらう。
2、個人の能力・性格を把握し、その子どもに合ったプレースタイルを見出す。
3、チームとして仕上げるのではなく、個人の上達に重点を置く。ただし、個人の上達がチームのレベルアップにつながる(よいサッカーをすれば、結果はおのずからついてくる)と信じている。
4、子どもに他の人(指導者や保護者)から強制されるのではなく、自分で判断する力を身につけてもらう。すべてにおいて、自己管理・自己責任という考え方を持たせる。
VALIANTでは、生涯サッカーを続けるにあたって、育成年代で身に付けて欲しいことを選手たちに伝えます。そのためには指導者自身も勉強し、世界のサッカー界の指導・育成の方針も参考にしつつ、常にレベルアップしつづける必要があると考えます。

【練習会】

​日 時​

11月7日(火)19:00 受付開始

19:15~20:45
11月14日(火)19:00 受付開始

19:15~20:45
会 場​清瀬市内山運動公園サッカー場A面
​​内 容​ 簡単なトレーニング、ゲーム
持ち物​ ボール(4号球)・スパイク・レガース・飲料水(水のみ)・防寒着
申込​ウェブサイトのお問い合わせフォームからお申し込みください。

​題名 : U-13練習会申し込み
​お問い合わせ内容 : ①現学年②現所属チーム名③ポジション④連絡先(当日緊急時に連絡がつく携帯電話番号

【セレクション】

​日 時​

12月 5日(火)19:00 受付開始

19:15~20:45
12月 9日(土)19:00 受付開始

19:15~20:45
会 場​清瀬市内山運動公園サッカー場A面
​​内 容​ ゲーム中心
持ち物​ ボール(4号球)・スパイク・レガース・飲料水(水のみ)・防寒着
申込​ウェブサイトのお問い合わせフォームからお申し込みください。

​題名 : U-13セレクション申し込み
​お問い合わせ内容 : ①現学年②現所属チーム名③ポジション④連絡先(当日緊急時に連絡がつく携帯電話番号

【その他】​第一次セレクションで定員に達しなかった場合は、後日第二次募集を行います。日程は未定です。
​その他ご質問などありましたら、ウェブサイトのお問い合わせフォームからメールにてお問合せ下さい。
​​tokyo.kiyose.valiant@gmail.com

2017年10月17日

6年生リーグ戦の総評

6年生リーグ戦の総評は以下の通りです。
今節の結果によっては2位から4位になるかが決定する最終節であり、勝利すれば1位の可能性があった前節の敗北から、選手たちは気持ちを切り替えてどのくらいのモチベーションで戦えるか試される試合であった。
 前節同様早い時間帯に得点を奪い、これから畳みかけていかなければならない所であった。しかし、追加点を奪うことができずに逆転を許してしまった。その状況になってから、やっとスイッチが入り逆転することができたが、今節も精神的な弱さ、目的意識の低さが表われてしまった。これは前回の総評同様、人任せにする気持ち、諦めてしまう気持ちの表れである。
 このような気持ちが表れる具体的なプレーとして攻撃面では、サポートに入らなかったり、サポートが遅れたり、ボールを追わなかったりするなど献身的に走れないプレーとして表れている。また守備面では、ゴールキックなどのロングボールの処理、セカンドボールの戦い、ボールが来そうな所への予測したポジショニング、1対1の対応などに顕著に表れている。
 その一方で、タイガが長い距離を走り身体を張ってボールを奪ったり、ゴールに向かったりする姿、リョウタロウとホタカによるロングボールの処理や1対1の対応など責任感の強い姿は、チームを鼓舞する献身的なプレーとして表れている。
 私は、「大事な試合でのプレーは日常やパーソナリティが出る」と思っている。前述した3人は、日ごろの練習から話を聞く姿勢や、道具の片付けなどの行動から、素直さや責任感を感じることができる。これが、試合における献身的なプレーや自身の成長に繋がっている。
 リーグ戦3位という結果で終わり、次からは負けたら終わりであるトーナメント戦である。これこそパーソナリティの戦いである。最後まで人任せにせず諦めなかったチームが勝利する。もう一度、自分の日常の姿を見つめ直し、気持ちのスイッチを自らONにできるように戦って欲しい。(藤田芳正)

2017年10月15日

6年生リーグ戦終了

三井のリハウスU-12リーグ全日程が終了しました。

東京13ブロック後期リーグAグループ

第1節7.22(土)@内山A vsいづみFC 2-3×

第2節8.19(土)@内山C vsこみねFC 1-0◯

第3節9.3(日)@内山A vs清瀬FC 3-1◯

第4節9.16(土)@内山A 13:20vsヨーケン東京FC 1-0◯

第5節10.7(土)@内山C 10:00 vs小金井緑FC

7-0◯

第6節10.8(日)@内山B 10:00 vsS.T.FC

3-0◯

第7節10.8(日)@内山B 12:00 vsひばりSC

7-1◯

第8節10.14(土)@内山C 11:00 vsRefino

1-3×

第9節10.15(日)@内山C 13:10vsEFCロケッツ 3-2◯

7勝2敗 勝点21

得点28 失点10 得失点差+18

最終結果 3位

サポーターの皆さま、応援ありがとうございました。

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