選手紹介

ニュース一覧

2017年03月10日

2017年度キッズ・新一年生体験練習会のお知らせ

2017年度キッズ・新一年生体験練習会を次のように開催します。

 

体験練習会(内山運動公園サッカー場A面)

3月14日(火) 17:00~18:00

3月15日(水) 16:30~17:30

持ち物;サッカーボール、水筒、サッカーのできる服装

 

説明会(グランド横クラブハウス内)

3月15日(水)16:40~17:00

 

参加をご希望の方は、お問い合わせ窓口からメールにてお申し込みください。

2017年03月08日

6年生招待大会ファイナル

3月18日(土)は6年生最後の招待大会です。

11人制 フルピッチ 5号球 15分ハーフ

2017年03月07日

3/4(土)プレミアリーグ総評

5年生プレミアリーグの藤田コーチの総評は以下の通りです。

今日の試合は、攻守にわたって責任感のないプレーが多く、自分たちがやるべきことを発揮する意識が低かった。
具体的に守備面においては、攻守の切り替えが遅いため、相手に先に走られて正しいポジショニングがとれてなかったり、ゴール前で寄せられずにシュートブロックができなかったり、サイドをドリブル突破された後のカバーができるポジショニングがとれてなかったりとボールを奪うという気持ちが低く感じた。攻撃面においては、ゴールを奪うための生命線である2トップのコンビネーション、優先順位を意識した動き出しの質や意識が低かった。
これら攻守にわたる意識の低さや責任感のないプレーは、全て「自ら気持ちスイッチ」をONにできていないために起こっている。その結果、「ボールを奪ってやる」という気持ちが低いことはもちろん、「この状況でボールがどこに動くか」、「ゴールを奪うために何をするべきか、どこにどのタイミングで動き出すか」などのプレーをする前の準備やアイディアがないことなど、思考回路が停止していた。そのためプレーの予測が乏しく、攻守にわたって後手を踏んだ結果、敗戦に繋がってしまった。
毎回総評に挙げているように、メンタル面は大きな課題である。チームとしての目標を達成するために、個人が何を考え、どんな準備、どんなプレーをするべきなのか、もう一度整理する必要があると考える。(藤田芳正)

2017年03月06日

6年生招待大会優勝

6年生招待大会

COPA LAZOS U-12

優勝しました🏅

大会関係者、対戦チームの皆さまありがとうございました。

 

クラブイベント追加申込みについて

3月12日(日)に開催される

SC相模原観戦イベントの参加者追加募集です。

追加参加のお問合せがありましたので、

本日17:00まで受付いたします。

らくらく連絡網、アンケート回答または、

tokyo.kiyose.valiant@gmail.com

まで連絡お願いいたします。

 

2017年03月01日

5年生三菱養和少年サッカーフェスティバル決勝ラウンド進出

5年生招待大会三菱養和少年サッカーフェスティバル

1日目予選リーグ

3戦3勝 グループ1位

3月12日(日)の決勝ラウンド(1位パートトーナメント)に進出しました。

対戦表

トーナメント表

 

 

2017年02月28日

5年生三菱養和少年サッカーフェスティバル一日目総評

総評は以下の通りです。

予選リーグを全勝することができた結果は称賛に値する。自分たちが勝利を目指す上でチームとしてすることを理解してきていると感じる。
毎回の総評でも述べているが、今日勝利に繋がる試合運びができた要因は3つ挙げられる。
1つ目は、キョッツとシュウタツのプレーである。その中でもコンビネーションは今までで一番良かった。これは、ボールが来る前にお互いが見て意識し合っていること、お互いの距離がいいことで可能にしている。特に点にも繋がったキョッツからのDF裏へのワンタッチパスが有効的だった。
また、トップ二人における攻撃方向に背を向けてボールを受けた(くさび)後のドリブル突破もいい試合運びができた要因に挙げられる。これは、背負ってボールを受けた際、周辺にスペースが大きく空いている状況ですぐにそのスペースにボールを動かしてゴールに向かってドリブル突破する意識が高まってきていることが、積極的な判断に繋がっている。シュウタツはそのプレーで点を奪ったように、攻撃の目的を意識したプレーが増えてきた。
しかしながら、トップ二人の課題としては、動き出しの質(タイミングやDFの裏への動き出し)など動きながら受けるテクニックを高めていかなければならない。
2つ目は、クロスの攻撃である。点を決めたカイトがファーサイドまで走っていったことだけではなく、ホタカの深い位置までドリブル突破をしてからのクロスの質(強さ、方向)の良さ、シュウタツがタイミング良くニアに走り込んでつぶれたことなど、何人かのいいプレーが重なって点に繋がった。
3つ目は、守備におけるチャレンジ&カバーである。毎回述べているが、この守備があるからこそ攻撃に繋がっていることを忘れてはいけない。
さいごに、気持ちのコントロールについて述べる。前回の総評では勝者のメンタリティーとして称賛したが、今日の3試合目の試合に臨む気持ちは残念というか「このチームの限界なんだな」と感じた。限界というのは、新人戦13ブロックベスト4で満足してしまって、その上を目指す雰囲気ではないということである。
「次の相手は2試合目に勝ったチームに負けてるんでしょ」という会話が選手からあったようにアップの時から遊びモード、やはり前半始まってすぐに失点をしてしまった。
確かに2試合目は、テクニックのある選手が多く、いいサッカーをしてくる相手に勝つことができた。その試合は、気持ちが入っていたため、攻守にわたって予測しての動きが多かった。したがって、動き出しの良さで相手を上回った。これに対して3試合目は、明らかに止まってもらうことが増えていた。これは、気持ちが入ってないため、ボールくる前に「何をするべきか」「どこに向かうべきなのか」など、考えも停止していたからである。
前回にも述べたが、「どんな相手にも気持ちのスイッチをONにする」ことができなければ、これ以上の結果を求めることは難しい。(藤田芳正)

2017年02月24日

3.12 J3開幕戦SC相模原観戦ツアー

2017クラブイベント

まもなく、Jリーグが開幕します。

VALIANTと業務提携しているSC相模原の開幕戦をVALIANT選手、サポーターの皆様でSC相模原を応援しましょう!

 

2017年02月13日

5年生招待大会三菱養和サッカーフェスティバル

5年生招待大会

第54回三菱養和少年サッカーフェスティバル組合せ

2月26日(日)@三菱養和調布G

2017年02月12日

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