選手紹介

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2017年10月21日

2年生招待大会 中止

10月22日(日)に予定されていた

2年生招待大会ですが、

荒天予報のため中止の連絡がありました。

よろしくお願いいたします。

2017年10月17日

6年生リーグ戦の総評

6年生リーグ戦の総評は以下の通りです。
今節の結果によっては2位から4位になるかが決定する最終節であり、勝利すれば1位の可能性があった前節の敗北から、選手たちは気持ちを切り替えてどのくらいのモチベーションで戦えるか試される試合であった。
 前節同様早い時間帯に得点を奪い、これから畳みかけていかなければならない所であった。しかし、追加点を奪うことができずに逆転を許してしまった。その状況になってから、やっとスイッチが入り逆転することができたが、今節も精神的な弱さ、目的意識の低さが表われてしまった。これは前回の総評同様、人任せにする気持ち、諦めてしまう気持ちの表れである。
 このような気持ちが表れる具体的なプレーとして攻撃面では、サポートに入らなかったり、サポートが遅れたり、ボールを追わなかったりするなど献身的に走れないプレーとして表れている。また守備面では、ゴールキックなどのロングボールの処理、セカンドボールの戦い、ボールが来そうな所への予測したポジショニング、1対1の対応などに顕著に表れている。
 その一方で、タイガが長い距離を走り身体を張ってボールを奪ったり、ゴールに向かったりする姿、リョウタロウとホタカによるロングボールの処理や1対1の対応など責任感の強い姿は、チームを鼓舞する献身的なプレーとして表れている。
 私は、「大事な試合でのプレーは日常やパーソナリティが出る」と思っている。前述した3人は、日ごろの練習から話を聞く姿勢や、道具の片付けなどの行動から、素直さや責任感を感じることができる。これが、試合における献身的なプレーや自身の成長に繋がっている。
 リーグ戦3位という結果で終わり、次からは負けたら終わりであるトーナメント戦である。これこそパーソナリティの戦いである。最後まで人任せにせず諦めなかったチームが勝利する。もう一度、自分の日常の姿を見つめ直し、気持ちのスイッチを自らONにできるように戦って欲しい。(藤田芳正)

2017年10月15日

6年生リーグ戦終了

三井のリハウスU-12リーグ全日程が終了しました。

東京13ブロック後期リーグAグループ

第1節7.22(土)@内山A vsいづみFC 2-3×

第2節8.19(土)@内山C vsこみねFC 1-0◯

第3節9.3(日)@内山A vs清瀬FC 3-1◯

第4節9.16(土)@内山A 13:20vsヨーケン東京FC 1-0◯

第5節10.7(土)@内山C 10:00 vs小金井緑FC

7-0◯

第6節10.8(日)@内山B 10:00 vsS.T.FC

3-0◯

第7節10.8(日)@内山B 12:00 vsひばりSC

7-1◯

第8節10.14(土)@内山C 11:00 vsRefino

1-3×

第9節10.15(日)@内山C 13:10vsEFCロケッツ 3-2◯

7勝2敗 勝点21

得点28 失点10 得失点差+18

最終結果 3位

サポーターの皆さま、応援ありがとうございました。

4年生公式戦ジュニア大会

12月9日(土)小金井公園

Iブロック

はやぶさFC

東京・清瀬VALIANT

S.T.FC

わんぱく大会東京13ブロック予選

11月25日(土)内山B  9:00〜15:00

Cブロック

ヨーケン東京FC

東京・清瀬VALIANT

西原JrSC

全日本少年サッカー大会東京13ブロック予選組合せ

全日本組合せ
ベスト16から出場
10月29日(日)内山C 9:00〜17:00

VALIANTは、第3シードA3に入ります。

2017年10月14日

6年生U-12リーグ総評

6年生リーグ戦の総評を以下の通りお伝えします。
 諦めない気持ちも人任せにしない気持ちもレフィーノとの差を感じた試合だった。
 前半始まってすぐに先制点を奪うことができた。この時は、始まってすぐということもあったが、ボールを奪う気持ちなど勢いがあった。しかし、その後失点をしてから、ロングボールの競り合い、セカンドボールの戦いなどレフィーノの方が一枚上手だった。これは、技術や戦術の差ではなく、諦めない気持ちや人任せにしない気持ちなどメンタリティの部分の差である。
 戦術面では、シュウタツに対して厳しくインターセプトを狙ってきていたこともあり、前でうまく起点が作れなかった。これは、今までの相手にはなかった部分で、レフィーノの経験と逞しさを感じた。しかし、このプレッシャーがスタンダードであり、その中でもボールを収めていかなければならない。そのためには、ボールがくる前の準備が重要である。常に相手の視野から外れる動き(相手と駆け引き)からタイミングのよい動き出しが必要である。そういう意味で、前線の選手の準備が足りなかったことから、課題としてレベルを上げていくしかない。
 また、シュウタツを警戒して中に密集していたことから、サイドMFの起点が必要であった。したがって、サイドMFのサポートの質、コントロールの質、サイドMFに展開するパスの質などを上げていきたい。そして、レフィーノくらいのレベルのチームにはサイドDFのオーバーラップも要求したいがサイドMFのプレーの質が上がらないと厳しい課題である。
 一方で3失点してしまったが、ホタカ、リョウタロウが身体を張って相手のエースを自由にさせていなかったことが収穫であった。明日の試合もリョウタロウを中心に身体を張ってボールを奪い、攻撃に繋げて欲しい。レフィーノに負けて1位の可能性は無くなったが、明日の試合で自らモチベーションを上げて戦って欲しい。

2017年10月13日

10月14日の駐車場について

明日のU-12リーグ、連盟大会ですが、

内山サッカー場は、高校選手権や各大会があり大変混雑が予想されます。

チーム台数制限もあります。

乗り合いでのご来場をお願いいたします。

ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

2年生招待大会スケジュール

10月22日(日)に開催される2年生招待大会のご案内です。

3年生連盟大会スケジュール

清瀬市サッカー連盟3年生大会

10月14日(土)9:00〜17:00

清瀬内山サッカー場C面

 

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